| 1)各委員の反省 |
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テーマ「ラオス講座」を用いたのはタイムリーだった。 |
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会場が変わるもの新鮮でよかった。 |
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多くの方が参加者したことはよかった。 |
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田園調布教会を使っていただき、田園調布の多くの会員が参加できた。 |
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分団の部屋が狭かった。また部屋が分かりにくかった。 |
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スリッパに履き替えることで混乱が多かった。 |
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遠いので出てくるのが大変だった。 |
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テーマが広く司会者の負担が多かった。また事前打ち合わせが十分にできなかったことなどで分団がグループによっては満足できないところもあった。
上記のことから、司会者のトレーニングが必要では。牧師に指導をお願いしたい。 |
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今年は準備委員会の立ち上げが遅かったことも上記の原因であったので、来年度は早めに立ち上げ、テーマについて司会者と世話人が十分打ち合わせる。 |
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神学生が書記をやるのはもったいない。 |
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会場教会の経費の費用を適切に支払うように予算化する。 |
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司会者と準備委員は別な方が担当したほうが負担が少ない。 |
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参加者は自分の思いを伝えたいから参加しているのではないか。 |
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テーマを絞るのではなく、いろんな人が参加できるようにした方が良い。 |
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アンケートの中には約2割の人がテーマを絞ったほうが良いとの意見もある。 |
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伝道セミナーとの違いや東教区の独自性を明確にしたほうが良い。 |
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兼牧している教会のアピールがあってもよかった。 |
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ルーサーリーグの方が会場にいるのだから分団に出席して欲しかった。 |
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若い人たちへのアピールを考える。 |
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新しい人を受け入れるフオーラムなのに、主の祈りがなぜ文語なのか。 |