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東教区 第12回宣教フォーラム 「グループによる話合い Gグループ」
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グループによる話合い Gグループ
司会:名嘉 匡安
書記:清野 博之 報告書作成:清野 博之
出席者数:11名
分団での話合い報告は、当日のまとめで提出させていただきました。以下、各自のご発言メモより。
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洗礼を受けて40年になります、福音系からルーテルへ移りましたが、信ずる者は救われるので祈る事を実践しています。 |
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神様との対話、身近な自分との向き合い、地域との活動。 |
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恵みは長い期間を見守っていく必要がある。 |
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証し、祈っています。自分の言葉で伝えられる方法を模索し、家族にもわかってもらえるように努めたい。 |
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全信徒祭司制は、散らされた日々が大切(月曜日から土曜日)。 |
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賜物が何かというのを発見したことはない、家族にクリスチャンの道を制したことはない。 |
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神様から与えられた信仰が生活のよりどころとなっているのか、40年クリスチャンをして家内の洗礼がうれしかった。 |
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宝は持っているだけではなく、磨いて腐らないように大切にしましょう。 |
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生きること、生かされていることの中に神様の存在を感じる。教会へ自発的に行っていた、微妙なお手伝いに心がけている。 |
当日報告用記録メモ
1、講演を聴いて
講師が、神から与えられた恵みを群れの働きにどのように生かすことができたと思うかあるいは実践していると思うかを話し合ってください。
・大柴先生の全信徒祭司性
日曜日は・・・・・・・・・・集められた礼拝共同体
信徒一人一人が「教会」
・岡安先生
神様との対話 身近な・・・・患者との対応
2、日々のご自分の生活の現場を踏まえて、他者に向って何ができるのか。
教会の中だけではなく、キリスト者の間だけでなく何ができるかを話し合ってください。
・地域の活動の中に根ざした宣教 賜物を持って行動
・ビスケット隊 地域の人たちの手助けを通して活動
・草の根運動 もっと地域社会への奉仕を考える。
3、各分団での特に問題となった内容について書いてください。
結論もあれば、書いてください。
・死んだらどうなるのか
これからの人生に不安を持っている。死について考える人が増えている。
・いかに生きるのか 生かしかた
4、講師への質問
・いかに生きるか
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